ヒートスリム42°cの正しい使い方!効果なしでかぶれるの嘘ホント

ヒートスリム42°cは韓国製のダイエットグッズで、日本で作られたグッズではないため「肌のトラブル」については問題ないか気になりますよね。

ヒートスリム42°c自体が、自分のお腹や腕、太ももなどに肌に直接貼ったりするので、正しい使い方を知っておく必要があります。

使用方法を間違うと、かぶれや炎症が起きてしまったりと肌に悪影響が出る?と購入に中々踏み出せない方もいるようですえいね。

ですので今回は、ヒートスリム42°cの正しい使い方や使用方法を間違うとかぶれや炎症が起きるのかどうかについて解説していきますね。

 

 

「脂肪のたぷたぷってどうやったら痩せるの・・・」

体のたぷたぷたるみをヒートスリム42°cを貼るだけでスッキリの道に進むことができます^^

お腹や太もも、二の腕に貼れば、あなたのたるんだ脂肪を燃やしていき理想のスリムボディの近道になります!

SNSでも注目度の高いダイエットグッズなので、体の気になる脂肪とおさらばするのであれば、ヒートスリム42°cがおすすめですよ^^

>>ヒートスリム42°cの詳細はこちら

ヒートスリム42°cの効果は?

まず、ヒートスリム42°cのダイエット効果ですが、体のたるんだところに貼ることで体温をアップして脂肪燃焼を促進し、たるんだ部分をスリムにする効果が期待できます。

年齢を重ねていくと筋肉量が落ち、若い頃の高かった基礎代謝もどんどんダウンしていきます。

脂肪の燃焼にはこの代謝が重要で、なぜヒートスリムで体のたるみ部分を温めていくのかというと体温が下がると代謝もダウンします。

さらに、体温が下がると血流も悪くなるので脂肪を溜め込みやすい体になってしまうんです。

それほど、ベースとなる体の『温度』が重要になるわけです。

しかし、逆を言えば体温を上げていけば、基礎代謝がアップし、たるみ部分の脂肪が燃焼されていき、気になるタプタプも消えていくというわけ。

芸能人やモデルさんたちが岩盤浴やサウナ、半身浴などで体を温めることに気を使っているのは、この温熱効果でスリムな体を維持できるのがわかっているからなんですね。

ただ、そんなにしょっちゅうう岩盤浴に行ったり、半身浴をする時間はとれないと思います。

しかし、ヒートスリム42°cは貼るだけで温浴効果が8時間も続くので、ヒートスリムを貼っておけば、仕事の時でも遊んでいる時でもいつでも、この温浴効果で体のたるみ解消に進むことができるんです。

 

ヒートスリム42°cの集中温めパワー効果は「カプサイシン」が源

ヒートスリム42°cは、本体のパッチ自体に唐辛子の辛味成分でもある「カプサイシン」が練りこまれているのですが、このカプサイシンが体を温めていき、その上がった体の温度の熱で脂肪も燃えていくというわけです。

ヒートスリムは貼ってから30分後~1時間でじわじわ温まっていき、効果が8時間継続するので、これを継続していけば脂肪が燃焼してダイエット効果があるのもうなづけます。

ただ、このヒートスリムの特徴としては、パッチ自体が温まっていくわけではなく、カプサイシンが貼った部分の肌に浸透していって、脂肪燃焼を促進していくんです。

使い捨てホッカイロとの違いはここですね。

使い捨てホッカイロは、カイロ自体が温まるので、ヒートスリムと同じような使い方をすると低音火傷を起こしてしまう可能性もあります。

ヒートスリムと使い捨てホッカイロの違いはこちらでまとめているので、一緒にチェックしておいてください。

>>ヒートスリム42°cと使い捨てホッカイロ比較!効果の違いは?

 

カプサイシンは有害な物質ではないので、正しい使い方を守っていれば肌トラブルが起きることはないと思うので安心してくださいね。

 

ヒートスリム42°cの間違った使い方!効果なしでかぶれる?

ヒートスリム42°cを使っている方で、正しい使い方を行なっている人たちは、ヒートスリムの効果を感じれているという口コミが多いですが、悪い口コミの人たちで間違った使い方をしている人も地味に多かった印象があります。

ヒートスリム42°cの正しい使い方については後ほど紹介していきますが、まずはヒートスリムの間違った使い方をまとめていきますね。

 

ヒートスリム42°cの間違った使い方まとめ

・ヒートスリム42℃を毎日ずっと付けたままで使い続ける。
・ヒートスリム42℃を毎日同じ部位に貼り続ける。
・ヒートスリム42℃を車内に保管し続ける。
・ヒートスリム42℃を就寝前に体全体に貼ってそのまま寝る。
・ヒートスリム42℃を貼った時に痒みや痛みが出ても、剥がさないで使い続ける。

 

ヒートスリム42°cの効果なしでかぶれるの嘘ホント

ヒートスリム42°cのマイナスの口コミは多少なりともありますが、その中でも全く効果が出ずに、逆にかぶれていいことはなかったなんて人たちはいるのでしょうか?

 

ヒートスリム42°cで悪い口コミの中に、かぶれるまではいきませんが

・貼った部分が汗でムレてかゆくなった。
・貼った部分が赤くなった。
・ヒートスリムを剥がした後がかゆい

上記のように、体が温まった時に出る「汗」でマイナス効果が出ているように感じます。

 

他にも、夜寝る時に使ったことで、寝汗がたくさん出て、ヒートスリムを貼った部分が汗でベタベタになったという口コミもありました。

私が口コミを見た限りでは、ヒートスリムでかぶれた人は見当たりませんでしたが、毎日同じ部分に貼って使ったり、寝る時にヒートスリムをつけて汗でベタベタになった状態を続けているとかぶれる可能性はあると思います。

ただ、それは間違った使い方をしているからです。

ヒートスリム42°cの正しい使い方をすれば、かぶれる心配はないので安心して使ってみるといいと思いますよ!

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方

ヒートスリム42°cを使う際ですが、正しい使い方をしないと本来の効果が半減、または全く効果を感じれないという現象が起きてしまいます。

ですので、まずはヒートスリム42°cの正しい使い方について解説していきます。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方①:使用時間

ヒートスリム42℃の1日の使用時間は基本的には1枚8時間までで、1日貼ったら1日連続で同じ場所に貼らないようにしてください。

普段行なっている呼吸と同じで、皮膚も呼吸していて同じ部分に貼り続けて使用してしまうと、その皮膚呼吸をする時間がなくなってしまうため、逆に肌荒れなどのトラブルの原因になります。

ですので、長くとも1日の貼る時間は8時間までで、ヒートスリム42℃を貼って温めていた部分に休息を与える必要があるというわけです。

毎日同じ場所に継続して貼り続けることで、ヒートスリムの脂肪燃焼効果を感じやすいという口コミや評判などもありますが、間違った使い方ですので注意してください。

ヒートスリム42℃は医療用パッチにも採用されているTPEゲルというものが使われており、このTPEゲルは植物由来の成分でできている人の体に優しいものです。

この肌に優しいシートが使われているので、あなたの肌にも優しくダイエット効果を出してくれると思いますが、そんな優しいヒートスリム42℃でも使い方を間違えば肌トラブルになりかねないので注意してくださいね。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方②:貼る場所

お腹のたるみだけ解消したいのであれば1日置きに貼るようにし、お腹以外にも太ももや二の腕などあったら、1日1日貼る場所を変えながら使うようにしてください。

ヒートスリム42°cに限らずなんですが、病院で湿布をもらったりすると同じ場所には毎日貼り続けないように案内があります。

つまり、皮膚呼吸を妨げ続けていると肌荒れが出てきたり、ダイエット以外の悩みも出てくる可能性があるので、この場所は昨日貼ったから今日はこの場所に貼る!というように貼る場所には意識を向けておくようにしておいてくださいね。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方③:保管場所

ヒートスリム42℃の使い方で重要なのは、「どこに保存するのか?」ということも大切になります。

保存場所は高温の場所は避け、直射日光が当たらないような場所に保管するようにしてください。

ヒートスリムの注意事項として、
「幼児・小児の手の届かないところに保管し、30度以上の高温や直射日光はなるべく避けてください。」
という風にしっかり明記されています。

小さい子供がヒートスリムを誤って貼ってしまったりなど、お子様の肌トラブルの原因にもなりかねません。

また、高温や直射日光が原因でヒートスリムの成分が変わってしまい、本来のヒートスリムの効果が出せなかったりする可能性も出てきます。

たるみ解消の効果を得るために、使う時間や貼る場所以外にも保存する場所にも注意するようにしてくださいね。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方④:貼る時間帯

ヒートスリムの使用時間と少しかぶる部分もあるかもしれませんが、使用時間を守ればいつの時間帯でも使用していいというわけでもありません。

貼る時間帯は、寝ている時にはできるだけ貼らないようにしてください。

ヒートスリムは外部から熱を発生させるわけではないので、低温やけどの危険性は基本的にはありません。

ただ、寝ている時はお腹の状態をしっかり確認しながら使用することができないので、お腹が異常に熱かったりかゆみが出てきたりなど、何かあった際にすぐ対処できるように寝ている時間帯にはヒートスリムを貼らないようにしてください。

ヒートスリムの熱で基礎体温がアップしてきたら寝苦しくなって睡眠の質も下がってしまいますしね。

冷え性がひどい場合は、気持ちいい睡眠ができるかもしれませんが、ヒートスリムの効果の感じ方は人それぞれ違うので、まずは推奨されている使い方を守るようにしてくださいね。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方⑤:肌トラブル時はすぐに剥がす。

肌トラブルが起きたら、すぐに使用を中止すること。

ヒートスリムの使用上の注意には、

「使用中はれ、痛み、赤い斑点など肌に異常がある場合使用を中断してください。」

「万が一仕様中にはれ、痛み、赤みなど、肌に異常がある場合は、仕様を中止し、医師に
相談してください。」

「皮膚の疾患やアレルギーを持っている方は使用を控えること」

との記載があります。

肌に異常が起きると症状が悪化する場合もあり、ダイエットどころではなくなってしまいます。

元々、敏感肌でシャンプーや服の素材など、身の回りで使っているものは成分をしっかりチェックしておかないと使えないものが多いなどがある場合は、ヒートスリムを購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。

 

ヒートスリム42°cの効果的な使い方は?

ヒートスリム42°cのメリットは、どんな時でも体のたるみ部分に貼っておけば、じわじわと効果が出てくること。

そのヒートスリム42°cのメリットを活かし、効果的に使っていくのであれば、仕事に行く前にヒートスリムを貼っておくことでしょう。

仕事が8時間で終わると仮定した時に、仕事がデスクワークであればパソコン作業をしながらダイエット効果を感じることができます。

デスクワークはどうしても体を動かすことが少ないので、体が冷えがち。

そんな時に、ヒートスリムが冷え性対策と一緒にたるみ解消のサポートをしてくれるので一石二鳥。

仕事がデスクワークであれば、仕事の合間にストレッチを行えば、さらに体温も上がり代謝もアップするので、よりヒートスリムの効果がアップすると思います。

体がたるむ人たちの多くが、普段の仕事であまり動くことが少ないので、仕事中の時間帯を利用すればヒートスリムの力をいかんなく発揮できると思いますよ!

 

ヒートスリム42°cは使用方法を間違うとかぶれたり炎症が起きる?

ヒートスリム42℃は正しい使い方があるのですが、先ほども説明した通り、使用時間や貼る場所、貼る時間帯、保管場所などを間違って使うと、肌にマイナスの影響が出たりします。

特に、守ってほしいのはヒートスリムの「使用頻度」

公式サイトでも1日おきの使用が推奨されているのに、毎日使い続けると炎症やかぶれといった症状が起きる可能性が高い。

さらに、アレルギーを持っていたり敏感肌、肌に異常がある場合は、使用するのを皮膚科などに事前に相談したほうがいいでしょう。

さらに、お肌に問題がない方でも、可能であれば体の目立たない部分でパッチテストをするのがおすすめ。

ヒートスリム42℃には医療用品などにも使われている「TPEゲル」という人の肌にや優しい素材が使われていますが、いくら良質な素材が使われているからといっても正しい使い方を守らないと貼った部分が赤くなって、かぶれや炎症が起きる可能性がアップするので気をつけてくださいね。

 

ヒートスリム42°cの正しい使い方!効果なしでかぶれるの嘘ホントまとめ

今回は「ヒートスリム42°cの正しい使い方!効果なしでかぶれるの嘘ホント」について紹介していきました。

ヒートスリム42°cは正しい使い方を行うことで、温熱パワーを実感でき、体のたるみ解消に進んで行くことができます。

ただ、間違った使い方をしていた人は、ヒートスリムの効果を実感する前に、かぶれたり、皮膚が赤くなったりしている人がいるなと感じました。

使い始め初期で赤くなって、皮膚にかゆみや痛み、かぶれが出たら、それは間違った使い方というより、もともとの皮膚がそこまで強くないのではないかと思います。

ですので、正しい使い方をして皮膚がかぶれるということはありません。

正しい使い方さえ守れば、ヒートスリムはダイエットグッズとして有効なアイテムなので、ぜひヒートスリム42°cを使って、体のたるみ解消に一歩ずつ進んでいってみてくださいね!

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